2024-08

読んだ本

さよならドビュッシー

中山七里さんの『さよならドビュッシー』を読みました。中山さんの小説は『ラスプーチンの庭』以来です。ようやく読めた中山さんのデビュー作。音楽関係の仕事してたの? というくらい、演奏シーンとかは迫力がありました。音の表現もすごく染み込んでくる感...